エリアデザイン調査特別委員会
開催日ごとに話し合われたことと結論を、新しい順に並べています。
- 2026年7月3日(金)
新しい委員での最初のエリアデザイン委員会でした。綾瀬小学校の「わくわくにこにこ図書の森」の陳情は、継続審査になりました。旧子ども家庭支援センターの跡地の公募が締め切られ、11月に決まる予定です。シティタワー綾瀬のビル風や、2階に店が入らないことが、たくさん質問されました。竹ノ塚駅東口の再開発は、区・東武・URの3者で基本協定を結びました。梅田八丁目の複合施設は、建設費が当初の約2倍になっています。
くわしく見る - 2026年6月5日(金)
6月5日に、この委員会の委員長と副委員長を決めました。委員長は横田ゆう委員、副委員長は、かねだ正委員と佐藤あい委員です。
くわしく見る - 2026年4月21日(火)
この委員たちで開く最後の委員会でした。綾瀬小学校の「わくわくにこにこ図書の森」の陳情は継続審査になりました。江北の給水所の上の温浴施設(極楽湯)は、工事費の高騰で、開業が令和9年4月に延びました。千住大橋駅前の駐車場・駐輪場の少なさや、北千住駅東口の再開発で地権者が不安を訴えていることなどが話し合われました。最後に、調査報告書を議長に出すことが決まりました。
くわしく見る - 2026年3月17日(火)
綾瀬小学校の「わくわくにこにこ図書の森」の陳情は、もう少し話し合うことになりました(継続審査)。旧子ども家庭支援センター跡地で、不動産を証券にして投資家からお金を集める方式を認めることについて、いろいろな心配が出ました。六町駅前の公募については、区が求める保証金が高すぎるという事業者の声が報告されました。次回の委員会の後に、六町と千住の視察に行くことが決まりました。
くわしく見る - 2026年1月27日(火)
綾瀬小学校の「わくわくにこにこ図書の森」を、旧子ども家庭支援センターの跡地に移すことを求める陳情を話し合い、もう少し話し合うことになりました(継続審査)。綾瀬・北綾瀬、六町、江北、西新井、竹の塚、千住など、区内のいろいろな地域のまちづくりの進み具合も報告されました。
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