委員会一覧へ戻る
特別委員会
災害・オウム対策調査特別委員会
開催日ごとに話し合われたことと結論を、新しい順に並べています。
- 2026年6月5日(金)
6月5日に、この委員会の委員長と副委員長を決めました。委員長はいいくら昭二委員、副委員長は鹿浜昭委員とおぐら修平委員です。
くわしく見る - 2026年4月21日(火)
アレフ(オウム真理教)への対策、防災センターの機器の更新(約2億円)、災害のときの仮設住宅を建てる場所の見直し、地域の避難訓練の結果が報告されました。仮設住宅の候補地は約2,300戸ぶんで、必要な約1万4,000戸には大きく足りません。この日で調査は一区切り隣、調査報告書を議長に出すことになりました。
くわしく見る - 2026年3月17日(火)
アレフ(オウム真理教)の裁判で区が勝ったこと、被災した人を長く支える「災害ケースマネジメント」、防災計画の改定、守谷市との協定、ドローンの運用計画などが報告されました。ドローンは、来年度に3Dマップを作るソフトを入れ、担当の係もできると区が答えました。
くわしく見る - 2026年1月26日(月)
アレフ(オウム真理教)への対策、消火器などの補助、災害のときのトイレの計画、入谷南小学校の跡地に作る災害拠点施設、防災訓練の見直し、防災リーダーの勉強会など11件が報告されました。トイレの計画は、公園ごとの調査などをするため、完成が令和8年度の上半期に延びます。
くわしく見る
