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特別委員会
子ども・子育て支援対策調査特別委員会
開催日ごとに話し合われたことと結論を、新しい順に並べています。
- 2026年6月5日(金)
6月5日に、この委員会の委員長と副委員長を決めました。委員長は小泉ひろし委員、副委員長は石毛かずあき委員とただ太郎委員です。
くわしく見る - 2026年4月20日(月)
この委員たちで開く最後の委員会でした。保育の陳情・請願2件と、子どもを産み育て安い新しい制度を求める請願は、どれも継続審査になりました。産後ケアの拡充や、子ども・若者計画の決定、若者の居場所づくり、子どもの健康・生活実態調査の結果などが報告されました。最後に、調査報告書を議長に出すことが決まりました。
くわしく見る - 2026年3月16日(月)
4月からの保育園の申込みで、第1希望から第5希望まで書いても入れなかった子(第一次不承諾)が1,207件になり、前の年より約200件増えました。保育の陳情・請願2件と、子どもを産み育て安い新しい制度を求める請願を話し合い、3件とも、もう少し話し合うことになりました(継続審査)。子ども誰でも通園制度の進め方や、子育て家庭訪問事業のことも質問がありました。
くわしく見る - 2026年1月26日(月)
保育園に入れない子どもを減らすことを求める陳情・請願2件と、子どもを産み育て安い新しい制度を求める請願を話し合いました。待機児童が311名に増えた理由や、家庭訪問事業のアンケート、子ども誰でも通園制度などの説明があり、3件とも、もう少し話し合うことになりました(継続審査)。
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