議会運営委員会
開催日ごとに話し合われたことと結論を、新しい順に並べています。
- 2026年6月5日(金)
新しい顔ぶれになった議会運営委員会の最初の会議です。委員長にくじらい実委員、副委員長にくぼた美幸委員とへんみ圭二委員が選ばれました。
くわしく見る - 2026年6月4日(木)
6月5日の臨時会に追加で出す議案や、副区長の再任の同意を求めることなどを決めました。補正予算は、生活保護を受けている人への追加の給付やエアコンの購入費の補助のためで、2億5,000万円ほどです。
くわしく見る - 2026年5月13日(水)
6月5日の臨時会と、6月22日からの第2回定例会について、日程と出される議案を決めました。臨時会では、道路の認定などがあります。定例会には、補正予算や、介護保険の施設の改修の協定、鋸南自然の家をやめる条例などが出されます。
くわしく見る - 2026年3月23日(月)
3月24日の最後の本会議に向けて、追加の議案や日程を確認しました。国民健康保険の保険料を変える条例案が追加されます。教育委員も、新しい人が推薦されました。最後に、ぬかが委員から、2つの要望がありました。
くわしく見る - 2026年2月27日(金)
予算特別委員会の委員が1人交代することや、本会議の予定を確認しました。そのあと、区が行った「政党機関紙の勧誘についての職員アンケート」の結果が報告されました。勧誘を受けたことがある職員は67%で、その半分ほどが、心理的な圧力を感じたと答えました。区は、やめたい職員の解約をまとめて申し込むことにしました。これについて、いろいろな意見が出ました。
くわしく見る - 2026年2月18日(水)
第1回定例会が始まる前に、追加で出される議案や、日程を決めました。議員の報酬や職員の給料を変える議案、区役所本庁舎北館の改修契約、子ども誰でも通園制度の条例などが追加されます。今年度の最後の補正予算は、一般会計で73億8,700万円ほど増えます。
くわしく見る - 2026年1月29日(木)
2月19日から始まる第1回定例会の日程や、出される議案を決めました。来年度の予算案は、一般会計で3,696億円です。予算は、21人の予算特別委員会で6日間かけて審査します。エリアデザイン調査特別委員会の報告が、ほかの委員会と重なっているという意見も出ました。
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